ハンス・カロッサ全集〈1〉カロッサ全詩集

書きはじめた女たち―ドイツ・フェミニズム批評の視点から

生意気盛り

巌谷小波とドイツ文学―「お伽噺」の源

デンマーク文学史

フリードリヒ・シラー

はだかの王さま (こども せかい名作)

ノヴァーリス全集〈3〉

ノヴァーリス全集〈2〉

パウル・ツェラン詩集

近世ドイツ言語文化史論―「祖国」と「母語」が意識されゆくころ

おやゆびひめ (こども せかい名作)

おへそがえる ごん〈2〉おにのさんぞくやっつけろの巻 (福音館創作童話シリーズ)

民族主義との闘い―ハインリヒ・ハイネ『ドイツ・冬物語』研究

物語の森へ―物語理論入門 (叢書・ウニベルシタス)

ヴィティコー―薔薇と剣の物語〈1〉

クレクソグラフィー―ロールシャッハの先駆者ユスティーヌス・ケルナーの詩画集

クライスト全集〈第1巻〉小説・逸話・評論その他

日本のイプセン現象1906‐1916年

ケーテ・コルヴィッツの日記―種子を粉にひくな