機を織る隔定の娘たち

座間ばあちゃんの遠めがね

寄り道をした星(スター)が書いた 夢の扉をあけるお話

続・大和路を駆け抜けて―旱天に慈雨うけて

後家になった鍛冶屋の女房―青銅色の屋根

四季即是喰

momiji 夢をつかむノート

いちばん大切な…

涸れた笑い

妻とダンスの50年

書物の声歴史の声

色について語ってはいけない (im product book)

ここにいるよ―エッセイ集

記憶の窓から―遠い日のうた (ノベル倶楽部)

何で!どうして!との付き合い

青い時間―花と鳥とそして旅

続 曳馬野雑記 (「椎」叢書)

わが昭和の青春―心のルーツをたずねて

グランパの七変化

地下の思考 1982‐95