比叡山回峰行 (1976年)

骨董夜話 (1975年)

滝 (1977年)

鶴川日記 (1979年)

心に残る人々 (1963年)

梅若六郎能百舞台―何処より何方へ

老木(おいき)の花―友枝喜久夫の能

骨董夜話

お墓―「永遠のすみかづくり」に挑戦 (よみうりカラームックシリーズ)

白洲正子全集〈13巻〉雪月花・夕顔・名人は危うきに遊ぶ他

白洲正子全集〈第14巻〉白洲正子自伝、両性具有の美、エッセイ一九九六‐一九九八、補遺、年譜・著作一覧

白洲正子全集〈第12巻〉老木の花・遊鬼―わが師わが友・世阿弥を語る・いまなぜ青山二郎なのか

白洲正子全集〈第5巻〉かくれ里・ものを創る・エッセイ1971‐1973

白洲正子全集〈第10巻〉縁あって・草づくし・花にもの思う春

白洲正子全集〈第8巻〉魂の呼び声―能物語・道・鶴川日記・エッセイ一九七六‐一九七九

白洲正子全集〈第11巻〉木・西行・エッセイ

白洲正子全集〈第6巻〉

白洲正子全集〈別巻〉対談集

白洲正子への手紙―二人が遣した文筺から