無愛想な蝙蝠

渚のモダニズム―「夏の感性」としての戦後

帖の紐―稲見一良エッセイ集

大八車とお掃除屋

陽先生の検眼鏡―中学生の孫たちへ

夏目家の糠みそ

ペンの悦び

やわらかな心 (講談社文芸文庫―現代日本のエッセイ)

葉書でドナルド・エヴァンズに

ふるさと、遠き少年の日

光る背中

奥野信太郎随想全集 (6)

吉野山河抄

企業社会「裏」事情―経営コンサルティング45年、反骨の痛快エッセイ

91歳の人生論――「本分」を極める生き方とは?

越えゆく峠―新しい陽が昇る

日本橋魚河岸と文化学院の思い出

続・疏水のほとりから

遠い宴

自分流に生きる―人生論ノート